rmenx’s blog

自然が大好きで、生き物に関連する記事も載せています。製品レビューについては、ただ製品の画像や仕様などを載せるだけではなく、実際に使ってみたり、自分なりに詳しく調べてから載せるよう心がけています。また、過去記事に追加・変更もしています。こちらも御覧になってください★間違いなどありましたら、知らせていただけるとありがたいです★

Amazonプライムビデオ マイケル・ジャクソン This Is It (字幕版) & トップガンの曲

またもやAmazonプライムから、マイケルジャクソンの、

Is It (字幕版)   1時間51分 2009

今年の夏、ロンドンのO2アリーナで開催されるはずだったマイケル・ジャクソンの幻のコンサート"THIS IS IT"。
本作は、コンサートに向けて、創造力にあふれ進化しながらリハーサルを行う彼の姿をとらえた貴重な舞台裏映像だ。
2009年4月から6月までの時間の流れを追いながら、マイケル・ジャクソンエステートの全面的なサポートを受け製作され、
多数の楽曲をリハーサルする100時間以上に及ぶ舞台裏の映像で構成されている。
真実をとらえた映像の中で、シンガー、ダンサー、映像制作者、建築家、クリエーターとして完璧を追い求め、
ロンドンで計画されたファイナル公演を創り上げる偉大なアーティストの姿が浮かび上がる。

 

マイケル・ジャクソン THIS IS IT』(英語: Michael Jackson's This Is It)は、2009年に公開されたマイケル・ジャクソンドキュメンタリー映画である。この場合の「This is it.」は「これで最後だ」という意味で、このライブ(7月から公演予定のロンドンでのライブ)が最後のライブだ、という趣旨の本人の発言から取られている。

2009年6月25日のマイケル急死を受けて、7月から公演を予定していたロンドン公演のリハーサル映像を基に制作された。《Wikipediaより》

 

リハーサル風景、なかなかおもしろいです。

舞台裏というか、マイケルが指示を出したり、スタッフもそれに応えるように対応したり・・・

ダンサー、映像関係、大道具・舞台関係、照明関係・・・それぞれがマイケルを支えて最高のステージを作りあげていく過程が興味深いです。

暗転の場面では、真っ暗な中、マイケルが転落などの事故を起こさないようにとスタッフが気遣う場面もありました。

 

また、バックを務めるバンドは超一流。

ドラムやベース、ギター、キーボード、コーラスはもちろん凄いテクニックの持ち主ですが、その中でも女性のギタリストの演奏は素晴らしかったです。

Amazonプライムより》

 

もう一つ、

Amazonプライム

トップガン マーヴェリック  無料先行公開映像

トム・クルーズ演じるマーヴェリック は、トップガンの優秀な卒業生たちを率い、前代未聞の任務に就く。

ロング・バージョンの、チームが厳しいドッグファイト演習を行う様子は必見。

息もつけない衝撃の空中スタントを見逃すな!

Amazon プライム》

この映像で流れている曲は・・・・・・

どこかで聞いたことのある懐かしい曲と思っていたら、

そう、ザ・フー

The Who - Won't Get Fooled Again (Shepperton Studios / 1978) でした。

これはサントラ盤には入っていないんですか?

ザ・フーThe Who)は、イギリスのビート・グループ、ロックバンド。ハードロック、サイケデリアなどの音楽性を持つ[1]。ビートルズローリング・ストーンズと並び、イギリスの3大ロックバンドの一つに数えられる。

スモール・フェイセス(のちフェイセズに改名)と並び2大モッズ・バンドと評された。1969年の発表されたアルバム『ロック・オペラ “トミー”』ではロック・オペラを展開。またザ・フーの音楽性は、白人の血に忠実な点にあり、ハードロックや『フーズ・ネクスト』(1971年)でのシンセサイザーの使用などプログレッシヴ・ロックの傾向もあった。

ローリング・ストーン誌の選ぶ「歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第29位。

ロジャー・ダルトリー(ボーカル、ハーモニカ)
ピート・タウンゼント(ギター、ボーカル、キーボード、シンセサイザー

《フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』》

それにしても、ギータリストのピート・タウンゼント。相変わらず派手なアクションです。最後はやりすぎ感満載 ! (笑)

 

トップガンといえば・・・

Kenny Loggins - 「Danger Zone」

Harold Faltermeyer & Steve Stevens の 「Top Gun Anthem」

この二曲は欠かせません。