rmenx’s blog

日々の出来事などを、日記のつもりで綴っていきたいと思っています。-Amazon.co.jpアソシエイト-

ユニフレーム キャンプケトル

ユニフレームのキャンプケトル、品薄ですね。

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Amazon》 

時々、品薄状態になることがあって、Amazonからも楽天、Yahooショッピングからも姿を消すことがあります。今回も、在庫切れ状態でした。

廃盤ではないので、しばらく待てば入荷するでしょう。

 

以前、6500円で購入しましたが・・・。

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Amazon
ユニフレームのホームページの値段を見てびっくり。

消費税が上がったせいか・・・・こんなに高かったっけ?

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《ユニフレーム》

 

「ユニフレーム キャンプケトル」

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砂や埃、灰などが入りにくい蓋

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コールマンと違い、蓋を外すことができます。

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そのため、こんな表示が。

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この突起です。

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底の加工。

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このケトル、仕上がりがよく惚れ惚れします。さすがメイドインジャパン。所有欲を満たす、とてもいいケトルです。

よく比較されるのが、スノピのクラッシックケトル、コールマンファイヤープライスケトル。

スノピは所有欲を満たしてくれますが、なんせ値段が高い。

コールマンはAmazonレビューを読む限り造りが・・・でも安い。

ユニフレーム・・シンプルで造りもデザインも自分好みです。 

このケトルでコーヒードリップしても液だれせずにうまく注ぐことが出来ます。絶妙な注ぎ口のせいです。

ただし沸騰したのち、すぐに注がず少し冷ました方がいいです。
注ぎ口が熱いままだと注ぎ口でお湯がはじけて飛び散るからです。説明書にもそう書いてありました。

レビューに「山歩きの休憩でお湯を沸かすとき・・・」とありましたが、こんなに大きく嵩張るケトルをリュックに入れて山歩き?とは驚きました。

以前、2つ所有 (一つは間違えてクリックしてしまったもの) していましたが、自分には1.6Lでは大きくて量も多すぎたので、2つとも手放してしまいました。

一人なのに1.6Lもお湯を沸かしてどうするの? 何作るの?ということで。

コーヒーだけなら、アルミ製の軽い0.6Lのトランギアかプリムスクッカーで充分でしょ!

こちらは「コールマンのファイヤープレイスケトル」 

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息子が所有しているものです。特に不具合はありません。

なんたってお安いから。

 

最近のキャンピングケトルの話題⇓

追記:2020年6月8日

ところが・・・・やっぱりこの美しさ。再び欲しくなりました 。

品薄でなかなかネット上にもなかったのですが、たまたまAmazonで見つけて即ポチッしてしまいました。2つも所有していて、しかも必要ないと手放してしまったのに、再び買うとは思ってもいませんでした。やっぱりいいものはいい。

送料を入れたら、送料無料のスノピと、ほとんど変わらない額に・・・でも、ユニがいい。