rmenx’s blog

自然が大好きで、生き物に関連する記事も載せています。製品レビューについては、ただ製品の画像や仕様などを載せるだけではなく、実際に使ってみたり、自分なりに詳しく調べてから載せるよう心がけています。また、過去記事に追加・変更もしています。こちらも御覧になってください★間違いなどありましたら、知らせていただけるとありがたいです★ アソシエイト・プログラムへ参加

Amazonの製品の返品について

プレゼントとして購入した製品でしたが、十分に充電したにも関わらず、説明通り作動しませんでした。

【2022新登場 & 4枚シート】 リラクゼーション器

Amazon

スイッチを入れた時や強度・モード切替の時には音声ガイダンスが聞こえました。少し、聞き取りにくい日本語でした。

ところが、強度をあげても (3段階しかありません)、モードを切り替えても全く効果はなし。

一時的にビリっときたり、暖かくなったものの、ほんの数秒で自動的に電源が切れてしまいました。水でぬらしていなかったのが原因? 

首が小さく密着していないので押し当てましたが、それもダメ。うんともすんとも動きません。

 

 

とにかく、これでは使い物にはなりません。

レビューにはリモコンの電池ぐらいしかマイナス点はないのに・・・・外れですか?

それとも、充電方法が間違っていた?

でも、ちゃんと充電している時はライトがついていたのに・・・

でも、仕方ありません。使えないんですから。

 

さっそく、商品の返品することにしました。

①「注文履歴」の右側に並んだ項目の中から、「商品の返品」を選びます。

②次の表示で、「返品の理由」を選びます。理由など何でも良いのでしょうが、正直に「商品に不具合または損傷がある」を選びました。

③その下にコメントを書きます。コメントを書かないと、「次に進めません」。

これで「次に進む」ことが出来ます。

④ここでは、返金方法を選びます。新しい製品と交換は出来ないようになっています。返金(ギフト券)か返金(クレジット) の二つだけ。 クレジットを選びました。

 

⑤次に返送手順です。

返金の手続きを済ませたので、製品の右側は下のように「返品用ラベルと返金手順を表示」が表示されます。

⑥黄色表示になっているボタンをクリックすると・・・・

返送方法について書かれています。

プリンターがあるので、ページ下の返却受付IDを印刷します。

下に表示された送り先の住所とバーコード

 

この用紙を製品と一緒に箱に詰めます。

 

⑦郵便局から送るので、「日本郵便の店舗持込サービスを利用
下記日本郵便のサイトからお申し込みください。小型商品 返品係」をクリックします。

⑧発送情報の入力画面に切り替わりました。品名を入力して「次へ進む」をクリック。

 

利用規約です。一番下の「同意して次へ進む」をクリック。

 

⑨次は、利用者情報の入力画面。 利用者名や住所、電話番号などを記入して、「次へ」

 

⑩全ての記入が終わったら、「二次元コードを取得する」ボタンをクリックします。

 

⑪これが二次元コード(下の画像はフィルターをかけています)

⑫梱包した製品を持って郵便局に行きます。

スマホに「二次元コード」を表示させて、郵便局にある「ゆうプリタッチ」にかざすと、自動的に四枚つづりのラベルが印刷されて出てきます。ビリっと切って、箱とラベルを局員に渡します。

・・・

これで、おしまいです。

 

「e発送サービス受付確認票」と「ご依頼主控」をもらって帰って来ました。

返品手続き、及び返送の仕方は、慣れてしまえば簡単ですが、こんなもの「慣れたらアカン」でしょ!

せっかく、プレゼントしたのに・・・・穴埋めをしないといけませんね。