ガスコンロが新しくなって快適です。
今までのカセットコンロと違って、二口が使えます。
でも、両方が炒め物だと忙しい。
炒めている間、具材をかき混ぜたり、つねに見ていないといけませんからね。
卵焼きも火の通り具合で判断するので目が離せないし、かと言ってナスが焦げないようにかき混ぜないといけないし・・
煮物など、ほっとおいてよいものならいいのでしょうけど、炒め物同士は難しい。
自分には一口で十分かも。(笑)
さらに、ホウレンソウとコーンの炒め物。
出来上がった息子用の弁当。

続いて、カレースパゲッティーも作りました。
彩りのためにピーマンとニンジンを追加しています。

ナスとしめじのピリ辛炒め弁当
スパゲッティーはそのままでは詰めにくいので、箸でクルクルと回しながら詰めています。
そうすると詰めやすい。
息子が気に入ってくれたインゲンの豚肉巻きを再び。
卵焼き、崩れていますねー(笑)
下は妻用の弁当

ミニトマトを切らしてしまったので、紅一点がなく寂しい。
二つを並べてみました。
実食
初めての料理の場合はレシピを見ながら作ったりしますが、普段はうろ覚えで作っています。
いちいち見ていられないでしょ。
また味付けも毎回調味料の量など計ってはいません。
適当です。
塩二振り、胡椒一振り・・・・
何回もやっていると、なんとなく勘で分かります。
でも、美味しい。
慣れかなー。
ご馳走様でした。
ヤフーニュースより、
姉の家に訪問した私
「なんじゃこりゃ!」キッチンに入ると→目の前に広がる“調味料”に「おもろすぎだろ」
結婚したお姉さんのお家を訪れた投稿者さん。キッチンにズラリと並んだ調味料入れを見てびっくりしてしまったのだといいます。
その調味料入れが、こちら⇓
お姉さんは、調味料のパッケージを切り取り、そのまま保存容器の表面にペタリと貼り付けていたのです!
鶏ガラスープの素も、ほんだしも、コンソメも、クッキングソルトも…。
見慣れたパッケージの色や文字で、ぱっと見ただけで中身が分かるという仕組み。手書きのラベルよりも、かえって分かりやすいかもしれません。
そのシンプルさと潔さに、思わず「その手があったか!」と感心してしまいますね。
《同記事より抜粋》
義兄にアイディアをもらったそうですが、我が家と同じで驚きました。
我が家では塩や胡椒、ガーリックパウダーなどはそのまま使っていますが、鶏がらスープやほんだしなどは瓶に入れています。
調味料はそれぞれのメーカーで一目でわかるようなパッケージに入っています。
それを同じ容器に入れてしまうと分かりにくい。
素敵な、お洒落な容器に文字を書いておくという手もありますが、慣れ親しんだパッケージ(色・名前・形)を貼っておけば一発で見分けられますよね。


