rmenx’s blog

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HAKOYA メンズ一段ランチ 800ml 弁当箱 第百二十六弾! 銀鮭のムニエル (ガーリックバター)弁当

テーブルには、すでにいくつかのおかずが用意されていました。

いつものピーマンの本つゆ和え+ごま油。今回は醤油、ごまはなし。

妻が息子の弁当を作り終えたので、自分用の弁当を作りました。

 

今回のメインは、「銀鮭のムニエル (ガーリックバター)」

参考にしたレシピは「ガーリックバターで鮭のムニエル

前回は焼いた銀鮭のほぐし身を入れましたが、同じではつまらないので、ムニエルにしました。

レシピには「銀鮭を一口大に切ってから焼くことで、火の通りが早くなり、時短にもなります」と書いてありましたが、弁当に使うので、小さく切り過ぎるとインパクトが弱くなってしまいそう。

また、薄い切り身なので、短い時間で火が通るでしょう。

 

ということで、弁当箱の大きさを計って、この二枚に分割しました。

このレシピでは有塩バターを使っていますが、前回の味を思い出し、この鮭には少しだけ塩をふりかけました。

 

にんにくを炒めた後に取り出し、鮭を入れ、ニンニクを戻しました。

少し焦げ目をつけ、ニンニクとバターの味を浸み込ませました。

レシピでは 8分とありましたが、薄い鮭なので 5,6分程度です。

 

鮭のムニエル (ガーリックバター)弁当

鮭がうまく収まりました。

この大きさなら見栄えありますねー。

 

海苔を上に乗せ、その上に鮭を乗せています。

鮭自体が薄いピンク色なので、白いご飯に乗せても目立ちにくいと思って、黒い海苔を背景(幕)のつもりで使いました。

この方が色的に映えます。

 

いつものおかず。

安定の旨さです。

 

実食

前回のほぐし身も美味しかったですが、このガーリックバターもイケます。

ガーリックバターの風味もいいし、身も柔らかい。でも、うす塩だったので、弁当のおかずとしてはちょっと物足りなく感じました。

ネットの記事では、鮭のムニエル ガーリックバター醤油は「ご飯が進む」とありましたが、もう少し塩・胡椒を効かし、醤油も加えてこってり味にしても良かったか。

それと、海苔の下に醤油がけのおかかを潜ませておくべきでした。

でも、銀鮭、これは病みつきになりそうな旨さです。

 

これも病みつきのまいたけ⇩

ご馳走様でした。

 

或いは・・・こんなたれを使っても?

醤油だれなら旨いかも?