rmenx’s blog

日々の出来事などを、日記のつもりで綴っていきたいと思っています。自然が大好きですから、生き物に関連する記事も載せています。製品レビューについては、詳しく調べて載せるよう心がけております。どうぞ、よろしくお願いいたします。リンクフリー。-Amazon.co.jpアソシエイト-

【2020最新版】LEHII BT525 Bluetoothスピーカー

Bluetooth対応のミニスピーカーです。

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今は、こういうスピーカーもたくさんあって目移りします。

我が家のスピーカーは2014,5年代なので、そろそろかなー? でも壊れないんです。

♬【Bluetooth5.0搭載 & 強化された高音質大音量】Bluetooth 5.0を搭載したBT525,は4.2と比較して1回の送信データの最大値が約10倍になります。通信速度も260から650kbps。と速くなっており、通信エラーの発生頻度の減少、安定な接続も期待できる仕様です。低中高音がクリアなので ボーカルやBGMが 非常に聴き疲れしない,全方位に音を響き渡り、まるで音楽に包み込まれたような空間を作り出します。どこに置いても外観からは想像できない大音量とフルパワなサウンドを楽しめます。 1.電源ボタンを3〜4秒間押し続けて、BT525をオンにします(青色のインジケーターライトが点滅します)。 2.電源ボタンを2回短く押してモードを切り替えます(切り替えの順序は、Bluetoothモード-FMモード-TFモードです)。 *注意:信号の干渉が激しい場所ではBluetoothモードを使用しないでください。信号の干渉が激しい場所ではBluetooth信号が中断される可能性があります。
♬【FMラジオ機能 & 广泛的兼容性】独立したFMチップとFM信号増幅器を内蔵した,感度を高め、受信を強化し、日本の76のラジオ局をサポートしています(BT525 BluetoothスピーカーのFMラジオ局の周波数は「87.5-108」です)。 FMラジオモードでは、好きな放送局を聴いたり、必要に応じて音量を調整したりして、より便利で快適な生活を送ることができます。FMラジオも受信することができるので、様々な用途にお使いいただけます。 FMモードの使用方法: 1.電源ボタンを3〜4秒間押し続けて、BT525をオンにします(青色のインジケータライトが点滅します)。 2.電源ボタンを2回短く押して、FMモードに切り替えます(FMモードではインジケーターライトが点灯します)。 3.ラジオステーションを検索します,電源ボタンを3回短く押します(FMモード)。 チャンネルの選択:[+] [-]を2-3秒間押し続けます。 4.音量:[+] [-]を1回短く押します。 5.一時停止:電源ボタンを1回押します。
♬【IPX7完全防水&TWS ステレオサウンド】水に沈めても音楽再生が可能なIPX7に対応。雨やほこり、泥、雪等を気にすることなく、アウトドアやお風呂場等で気軽にご使用いただけます(水洗いも可能)。また衝撃にも強く、背面には傷がつきにくく汚れにくいラバー素材を採用しています。2つの高性能フルレンジワイヤレススピーカーをサポートする真のワイヤレスステレオテクノロジーは、Bluetooth接続を介して同期的に音楽を再生し、左右チャンネルのステレオスコピック音楽を形成し、最大でも顕著な歪みのない360°サラウンド高精細サウンドをサラウンドします。マイクが内蔵されており、ハンズフリー通話にもご利用いただけます。Bluetoothだけでなく、microSDカードやAUX入力にも対応。Micro SDカードを使用して音楽を再生し(TFカードの音楽ファイルは「MP3」フォーマットのみをサポート)、お気に入りの音楽を自由に再生できます。 内蔵マイクはハンズフリー通話もサポートしています。
♬【8-12時間連続再生 & カラビナ持ち運びに最適】内蔵のリチウムイオンバッテリーと先端の省電力技術によって、わずか3時間ほどの本体充電で、最大8-12時間の音楽再生が可能です。重さがたったの330gと片手で持てる程の重量感!取り外し出来るカラビナも付いていることで、アウトドアや登山とする時でも負荷がかからず、持ち運ぶことができます。小さなボディで迫力サウンド:驚くべき小ささを維持しながらも、5Wのオーディオドライバーとパッシブサブウーファーにより、パワフルで重みのある音を実現しました。
♬【パッケージ内容 & PSEMETI、電波法技適認証済み】 BT525 Bluetooth スピーカー、USB充電ケーブル、日本語取扱説明書、カラビナ、12ヶ月保証。電波法を無視した違法な商品の流通が多数見受けられますが、本商品は技適マークを取得し、安心・安全に利用できます。

 読んだだけではわかりにくい説明です。しかも、ものすごい量。

 

【Bluetooth5.0搭載 & 強化された高音質大音量】

要するに、Bluetooth(無線)の規格。今までの4.2よりも「通信範囲」と「転送速度」が大幅に改良されたものです。トヨタの車も最近はスマホ対応が当たり前になっていますが、そういう時代になって来たのでしょう。

無線LAN(Wi-Fi)と違って、一対一の通信 (ペアリングして、お互いを登録してから使います)。Bluetoothは転送速度はWi-Fiと比べて遅いので大容量のデータは送れませんが、消費電力が少ないので、こういったポータブルのBluetoothスピーカーやスマホなどに採用されています。

我が家の「Sound Blaster Roar」は「Bluetooth 3.0」、「SONY SRS-X5 (2014年2月発売)」のスピーカーは「Bluetooth 標準規格ver.2.1が搭載されています。なんたって、何世代か前の製品ですから・・・・でも、不具合もなく普通に使えています。

 

【FMラジオ機能 & 广泛的兼容性】

FMラジオも聴けて、广泛的兼容性(中国語・・物事を行う範囲が広い、互換性がある)ということ。

問題はラジオの感度ですね。キャンプにラジオを持って行くことがありますが、電波を拾わずに聴けないこともあります。

【IPX7完全防水&TWS ステレオサウンド

IPX7とは、防水の規格。数字が大きいほど防水能力があります。IPX7は、一定時間水に浸かっていて、浸水しません。

microSDカードやAUX入力にも対応とあります。これも一般的な仕様。Micro SDカードを使用して音楽を再生できるのは、「Roar」と同じです。

TFカードmicroSDカードの音楽ファイルは「MP3」フォーマットのみをサポート。WAV(非圧縮、サイズ大)などの高音質はダメみたいです。「MP3」はデータサイズが1/10ですから、多くの曲が入れられます。このスピーカーならMP3で十分でしょう? 

前述の「Sound Blaster Roar 」はMP3やWMA、WAVなどの音楽ファイルの再生が可能。どちらかというと、据え置き型ですからね。

【8-12時間連続再生 & カラビナ持ち運びに最適】

連続再生できる時間。あくまでも目安。

 

レビューにあった「電源ON、OFFの時に流れる英語のアナウンスがうるさい!必要ない!」は、「Roar」と同じ。はっきり言って、うるさいですよ。

Bluetoothスピーカーもピンキリです。値段を考えると・・・・